Tokyo Homes Collectopn

house

kobori 研築工房
モデル:
the ATRiUM
工 法:
GA構法

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物件の特徴・アピールポイント

人を育て、生命の力を喚起する住まい

光、風、緑の癒しと家族の気配。自然と暮らす住まい。
光に満ちたアトリウム。自然の息吹を満喫できるデッキ、テラス、アウトリビング。“間”を設けながら空間を縦横に連続させるプランニングは、面積以上の開放感と心地よい距離感をつくり出し、光と風と家族の気配を伝えあいます。
自然を取り入れ、自然を活かす。五感への心地よさを育む「自然と暮らす住まい」です。

つながりと距離感

暮らしの中心となるダイニングとリビング。それぞれのスペースの間に光に満ちたアトリウムという“間”を設けました。ガラスの壁で視線や気配を伝えながら、適度な距離感で部屋としての独立性を保ちます。

内包された自然

揺れる木漏れ日、葉擦れの音、心安らぐ緑の匂い。住まいの中に木を植えるということは、住まいの中に自然環境をつくり出すこと。そこには、まるで森に暮らすような癒しや心地よさが生まれ、身近に寄り添うことで自然に対する愛着が生まれます。

イメージの対比

閉ざされたファサードからは想像できない、明るさと開放感に満ちたアトリウム。狭と広、暗と明の対比が、空間に驚きと感動を生み出します。

多層フロア

1階から2階のダイニングへ、さらに上がってリビングとアウトリビングへ。フロアレベルをずらすことによって視線が変わり、抜けが生まれ、目にする風景も変わる。立体的に空間を使う多層フロアの住まいは、暮らしに変化や心地よいリズム感を与えます。

物件概要

間取り

  • ビオトープの水庭や中庭を配した1階、中央のアトリウムが住まい全体に光と緑を届けます。

  • 2階のダイニング、リビングとアウトリビングは、フロアレベルをずらすことによって心地よいリズム感を与えます。

  • 空に近い3階には、寝室や子供室、DENを配置。アトリウムを通して1・2階とも適度なつながりを。

  • トップライトからたっぷり陽射しが降りそそぐアトリウム。この“光の幹”から各居室へ、陽射しや風や自然の気配が届きます。

詳 細

ハウスメーカーkobori 研築工房(株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム)
モデル名the ATRiUM
構 造GA構法
建築面積(or延べ床面積)

1階:126.62㎡(38.30坪)
2階:118.58㎡(35.87坪)
3階:76.71㎡(23.20坪)
TOTAL床面積:321.91㎡(97.38坪)

メーカーホームページ http://www.sxl.co.jp/

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